静岡の食文化を知る
東伊豆町
東伊豆町北川は、1800年から漁業を生業として村が形成されてきました。定置網漁は別名:根拵網「ねこさいあみ」とも呼ばれています。冬はブリやイカ、夏はサバやアジを代表に、様々な魚が水揚げされ、近隣の飲食店も直接買い付けに来ており、町では獲れたて新鮮な魚介を堪能できます。
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東伊豆町北川は、1800年から漁業を生業として村が形成されてきました。定置網漁は別名:根拵網「ねこさいあみ」とも呼ばれています。冬はブリやイカ、夏はサバやアジを代表に、様々な魚が水揚げされ、近隣の飲食店も直接買い付けに来ており、町では獲れたて新鮮な魚介を堪能できます。
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